ブログ⑦「今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告」

 1.今学期/日本語302を終えた今の気持ちは嬉しいです。楽しい時間を過ごしました。

2.私の日本語をときどきを話すことが下手です。辛抱強く(しんぼうづよい)教えてくださり、ありがとうございました。

3.

プロジェクト最終報告

*「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。(1,500字以上)


タイトル「YOASOBI」


1. 起(き) (introduction):トピックの説明、選んだ理由

    このトピックを選んだ理由はYOASOBIの音楽が大好きだからだ。YOASOBIは2019年に結成された日本の音楽デュオである。[SO1.1]YOASOBIは二人だ。作詞家やプロデューサーの綾瀬とボーカリストの幾田りらだ。YOASOBIのジャンルはJポップとかエレクトロポップとかエレクトロニックロックとかポップロックとかシンセポップである。トピックを選ぶ前に、色々なアイデアがあった。アイデアはEveとかZUTOMAYOとか重音テトとかチェンソーマンとかポケモンだ。でも、YOASOBIを選んだ。2022年1月に「夜に駆ける」を聞いて初めてYOASOBIを聞いた。とても良いと思ったので、他の曲も聞いた。YOASOBIは昔から聞いていて情報量が多いので選んだ。また、YOASOBIは人気があるので、クラスメイトも私のトピックを気に入ってくれるだろうと思った。

2. 承(しょう) (content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果

    今までの成果は綾瀬とか幾田とかスローガンとかジャンルとかアルバムとかストリームとか一番人気の曲だ。綾瀬の誕生日は1994年4月4日で宇部で生まれた。子供の時、KポップやJポップやフォークソングやロックやメタルバンドの影響を受けた。2012年に友達とロックバンド「ダヴィンチ」を結成した。2018年に入院中にボーカロイド「初音ミク」のボイスバンクを使って音楽を作り始めた。幾田りらの誕生日は2000年9月25日で東京で生まれた。子供の時、テイラー・スウィフトやディズニーやカントリーミュージックや日本のR&Bやヒップホップの影響を受けた。2014年からギターを弾きながら路上で演奏したり、YouTubeに自身のカバーをアップロードしたりしていた。

    2018年に幾田が「紺屋誕生!音楽チャンピオン」でテレビに初出演した。2019年の夏に綾瀬が幾田のカバー曲を見つけて連絡を取った。2019年の秋にデュオがデビューした。

    YOASOBIのスローガンは「小説を音楽にする」だ。音楽は、もともと「Monogatary.com」に掲載された架空の物語に基づいている。今、音楽の元は、フィクションとか手紙とか演劇など、色々なメディアからも得ている。現在、3枚のアルバムがある。アルバムは「THE BOOK」と「THE BOOK 2」と「THE BOOK 3」だ。アルバム1〜3には27曲がある。YOASOBIの一番人気の曲は「アイドル」だ。YouTubeで22億400万回以上のストリームだ。「ビルボードジャパンホット100」で22週間1位を獲得し、チャート史上最も長く1位を維持した。IFPIは、「アイドル」が2023年に全世界で19番目に売れた曲となり、10億1000万回のサブスクリプションストリーム相当を獲得したと報告した。とても印象的だ。

    前に書いた通り、YOASOBIのスローガンは「小説を音楽にする」と言っている。彼らは、Monogatary.comの様々な物語から影響を受けてきた。例えば、「夜に駆ける」は、「タナトスの誘惑」に着想を得ている。また、「それでも、ハッピーエンド」と「青を味方に」だ。そして、「それでも、ハッピーエンド」と「青を味方に」もある。前者は「ハルジオン」の元で、後者は「群青」だ。

    今、YOASOBIのコラボレーションやグッズについてリサーチを続けている。例えば、「ASICS」のトレーニングウェアとか靴とかポケモンの曲とか色々なKポップ だ。[SO2.1]


    「ASICS」とYOASOBIのコラボレーションは、靴だ。この靴には、ピンクや黒といったYOASOBIの色が作っている。ポケモンとYOASOBIのコラボレーションは、曲だ。この曲「ヒリヒリ」のミュージックビデオには、最近のゲームに登場するポケモン達が登場している。Kポップ とYOASOBIのコラボレーションは、演技だ。は、色々なKポップ グループと共に「アイドル」を披露した。例えば、「NewJeans」とか「SEVENTEEN」とか「LE SSERAFIM」とか「Stray Kids」とか「MiSaMo」だ。


3. 転(てん) (content2):大変だったこと、頑張ったこと

    大変だったことは、アイデアをを話し出すことだった。以前の発表は、一般的な情報について話した。そこで、今、少ない中から、一般的な情報を見つけなければならなかった。頑張ったことは面白い情報を見つけられたことだ。また、発表のために、楽しいビジュアルを作るつもりだ。

4. 結(けつ)(conclusion): プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標

    プロジェクトが終わった今の気持ちは嬉しい。トピックが好きで、トピックを話すのが好きだ。楽しいと思う。これからの目標はさらに面白い情報を見つけることだ。

Comments

  1. 興味深い研究を共有してくれてくれてありがとうございます!ウェスリーさんの研究を聞いて、YOASOBIの世界的な人気をより感じました。(今年YOASOBIはアメリカでコンサートをするそうですね!)

    ウェスリーさんが日本語のクラスで「楽しい時間を過ごし」たと聞いてうれしいです。
    外国語の勉強は終わりがありませんね。。。そして、楽しいですね!ぜひ、これからも楽しく日本語の勉強を続けくださいね。一年間ありがとうございました!

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